システムについて

e-LiveではLiveOnシステムを採用しております。
実績のあるシステムで、安心してご利用いただけます。

子どもたちのやる気を伸ばす
キッカケは「憧れ」

日本一教え方が上手な塾、家庭教師があったとしても、子どもたちのやる気がなければ 絶対に学力が伸びることはありません。 つまり、子どもたちのやる気を引き出すことが勉強での一番のテーマになります。 小学生・中学生のやる気を引き出すには何が一番最良の方法なのか。 私たちは真剣に悩みました。 実際に小学生・中学生のお子さんをもつご父兄や、上位大学に進学していった元受講生達、 学校の先生にも話を聞き、研究をしました。 数あるご意見の中でもなるほどと思ったのが、「子どもにとって学力が伸びる一番良い先生は、『教え方がうまい』とか『長年やっている』とかではなく、『その先生』が生徒にとって『憧れの存在』になればそれだけで学力は伸びる」というものでした。 そこで私たちは全国の大学に合格していった元教え子たちに声をかけ、実際に指導を行いました。 それから数年、e-Liveでは数々の驚きの実績を出し続けています。

 

指導をするのは全国の大学に通う
現役の大学生講師!

e-Liveの講師は一般募集をしておりません。
私たちの元教え子、もしくはその紹介のみです。

[講師在籍大学]
東京大学(理科Ⅰ類)・東京大学(理科Ⅱ類)・東京大学(理科Ⅲ類)・東京大学(文科Ⅰ類)・東京大学(文科Ⅱ類) ・東京大学(文科Ⅲ類)・京都大学大学院・京都大学(経済学部) ・京都大学(工学部)・早稲田大学(政治経済学部)・早稲田大学(国際教養学部)・早稲田大学(法学部)・早稲田大学(商学部)・早稲田大学(創造理工学部)・早稲田大学(社会科学部)・早稲田大学(文化構想学部)・国際基督教大学・慶應義塾大学(総合政策学部)・慶應義塾大学(法学部) ・慶應義塾大学(理工学部)・慶應義塾大学(環境情報学部)・慶應義塾大学(文学部)・慶應義塾大学(商学部)・北海道大学(医学部医学科)・北海道大学(獣医学部)・北海道大学(歯学部) ・北海道大学(法学部)・東京工業大学(生命理工学部)・東北大学大学院・東北大学(薬学部)・東北大学(工学部)・東北大学(理学部)・大阪大学(医学部)・名古屋大学(経済学部)・名古屋大学(工学部)・名古屋大学(法学部)・九州大学(医学部医学科)・九州大学(経済学部)・九州大学(農学部) 他多数・・・

生徒の志望する学校や、趣味、性格など、 その生徒に合う
講師を紹介します。

 

個々のレベル・ペース・志望に
合わせて全て対応

一人ひとり弱い教科、弱い単元は違うはずです。完全個別でその子のレベル・ペースに合わせます。課題に関しても一人ひとりに合った課題を出していきます。

 

送り迎えが不要

自宅で出来るので、雨や雪が降る日でも送り迎えが必要ありません。 お仕事の忙しいご両親も送り迎えが必要ないので安心です。

 

曜日・時間帯の選択は自由

部活や習い事で通いは難しいという生徒は大勢います。e-Liveでは夜10時からなどの指導を受けることも可能です。また指導は自宅で受けられるので送り迎えも必要ありません。

 

テスト前など集中的に
指導を入れることが可能。

完全個別指導なので、生徒の状況に合わせて指導時間、日数を増やすことが可能です。 テスト前や、長期休みに指導時間を増やす生徒がほとんどです。

 

指導の録画が可能

WEB会議システムを利用するので、指導をそのまま動画として録画することが可能です。 録画機能を活用して見直し・くり返し学習ができます。

 

講師は教科書準拠のプリントを利用


教科書準拠のプリント(教科書の本文を利用したプリント)をホワイトボードに貼り付けながら指導・授業を行っていきます。定期テストの点数に直結します。

東大生や中学時学年トップだった
講師の勉強方法伝授

1教科だけを伸ばす勉強法ではなく、5教科トータルを考えて作った勉強法です。 現役の東大生をはじめ、実際に小中学生の時に学年トップを取っていた先輩たちの勉強法なので参考になるはずです。

 

中学3年三者面談

過去の入試問題を3(5)年分やり、自分自身の弱い単元を出します。その分析表を元に入試まで勉強する所を各個人ごと明確にしていきます。入試までのプランがはっきりすることで勉強がしやすくなります。


過去問徹底指導

e-Liveでは、高校受験対策に欠かせない過去問演習にも徹底的に取り組めます! 過去10年分の公立問題を収録。都道府県、教科別に収録されており、12,000枚以上のプリント教材をご利用いただけます。 また「難易度」「傾向」「出題形式」といった絞り込み検索も出来るので、入試対策にバッチリです。

 

Web会議システムを利用することで、同じ県出身で有名大学に合格した日本全国にいる先輩とのリアルタイムな指導が実現しました。

Web会議システムを利用した
最先端の指導!

e-Liveでは、有名企業や有名大学が利用しているWeb会議システム【Live On】を採用しています。

Web会議システムを利用することで、同じ県出身で有名大学に合格した日本全国にいる先輩とのリアルタイムな指導が実現しました。

 

オンラインだからできる安全で
わかりやすい指導!

ネット遠隔指導は従来の家庭教師より集中力も上がるため、実際に全国の学校などで取り入れらている画期的な指導方法です。 ホワイトボードを始め、様々な機能を使うことで、実際の対面指導より、スピーディーでかつアクティブな指導が可能になります。 もちろん、お互いに顔を見ながらのマンツーマン指導になります。 自宅でできるオンライン指導だから夜遅い指導でも安心です。

 

よくある質問『LiveOnとSkypeは何が違うの?』

e-Liveでは、指導を行うためのシステムとして、ジャパンメディアシステムのLiveOnを利用しています。 たまに「Skypeとかではできないの?」「LiveOnとSkypeは何が違うの?」 と質問を受ける場合があります。

違い①:セキュリティー

一番の違いとしてセキュリティーがあげられます。 Skypeは個人的に利用するにはとても良いサービスです。 しかし、お客様から代金を頂き、運営する企業としてはセキュリティーの点を軽視することはできません。 SkypeはP2P(ピア・ツー・ピア)のネットワークを利用しています。(P2Pは “ファイル共有ソフト” などで有名です。) P2Pの特徴として、常に外部に干渉されているという問題があります。 例えばSkypeの通話を行っていない時なども、他のSkypeノード間の通話の中継等の処理を常に行っているため、CPUも消費しています。 また、ファイアウォールを越えて無関係なパケットの出入りを許してしまうため、セキュリティ上問題があると考える向きもあります。 実際には、Skypeの通信は暗号化されているので危険とは言い切れません。 ですが、実際にはセキュリティ面での懸念があるためにSkypeの使用を禁止する企業も少なくありません。 LiveOnなら大丈夫なの? 「はい、100%大丈夫です。」とは言えません。これだけインターネットが普及し、様々な技術や問題も飛び交う時代です。 この先何が起こるかはわかりません。 セキュリティー面でのLiveOnは、独自のプロトコルを利用し、非公開にした上で、AES暗号化を行っており、 現時点ではとても高いセキュリティーです。 こんな時代だからこそ、より安全な環境を提供するのが大事だと考えています。

 

違い②:パフォーマンスの安定化

LiveOnを利用する理由として、パフォーマンスの安定化があります。 例えば音声などは独自の処理技術を利用し、とても高いパフォーマンスを実現しています。 そういった意味では、SkypeなどもVoIP(プロトコル)を利用し、一般電話より高音質を実現しています。 LiveOnもそうですが、音声や、映像、画像の処理などはパソコンの性能に大きく左右されます。 1対1で通話のみ考えればVoIPなどの処理でも十分だと思いますが、中身のある指導を行う場合、音声や映像の遅延など懸念されます。 LiveOnでは、音声を出来るだけ途切れる事なく通信するために、ジッタバッファ機能や、自動帯域制御が利用されています。 また、導入が簡単なことも理由のひとつです。 P2PやVoIPなどは、プロバイダによる制限が設けられている場合は利用することが出来ません。 LiveOnは22000~22006という高いポートで動いています。セキュリティーの高いファイアーウォールを利用していてポートが塞がれている場合もトンネリングを利用することが出来ます。

 

違い③:管理面の強化

e-Liveで利用しているLiveOnは自社のサーバに構築しているものです。 自社のサーバを利用しているので、LiveOnをリアルタイムに管理することが可能です。 それにより、より一層の正確な管理を目指しています。 

LiveOnは様々な分野で取り扱われている実績のあるシステムです。 

 

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